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株式会社オオクボ
愛知県春日井市
如意申町4丁目16番地の1
TEL.0568-31-8775
FAX.0568-33-1848
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防水工事業 許可番号
愛知県知事許可(般-29)

第29698号
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つぶやき

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五月病
2019-05-17
 

少し前まで、今までにあまりみない10連休とテレビでは話題になっていました。
この連休中、お仕事の方は本当にお疲れ様でした。

さて連休が明けましたが、中々、調子が上がらないと感じる方も多いと思います。
よく聞く「五月病」とは、一体どんな病気なのか。

 

五月病はよく、新入社員や学生などに見られます。
ゴールデンウィークを過ぎた頃から、主にストレスが原因で起こり、特に就職や進学で新しい環境に変わる人が多く、
早く環境に適応しようとして、頑張りすぎて、無気力な状態になってしまう事が多いようです。
五月病は正式な病名では無く、医学的に言うと適応障害、うつ病、不眠症といった病気などがあります。

 

五月病にならない為には、規則正しい食事・睡眠。適正な運動。趣味があれば、趣味を続ける(ストレス発散になる)。
同じ境遇を持つ同僚や友人と共有するという方法もあります。

 

もしかして、自分は五月病かと思ったら、かかりつけのお医者さんにまずはご相談した方が良いそうです。


参考
なんだか気分が優れない? それ、五月病かもしれません! コラム| 社会福祉法人 恩賜財団 済生会
https://www.saiseikai.or.jp/medical/column/may_blues/
(閲覧日-2019年5月16日)

 

 
今年もチャレンジ
2019-04-17
4月になりました。
新しい生活、新しい環境になった方は慣れましたでしょうか?
 
さて、協会けんぽから、健康チャレンジ認定事業所認定書が当社に届きました。
こちらは、協会けんぽから健康づくりに取り組む事業所をサポートし、認定・表彰をします。
社員と家族の健康増進、企業の利益・イメージ向上を目的としております。
 
昨年からチャレンジさせていただいておりますが、今年もチャレンジさせていただいています。
 
「健康宣言」とは | 都道府県支部 | 全国健康保険協会
 
携帯電話
2019-03-07
3月になりました。卒業を迎えた皆様、おめでとうございます。
 
先月となりますが、社用の携帯電話がフィーチャーフォン(ガラケー)から、スマートフォンに変わりました。
社員の中には慣れないスマートフォンですので、意図せず触って、知らない間に電話をかけていたり、電話にどう応答したら良いか等、操作に戸惑いながら、使用しております。
 
最初の携帯電話が1985年に発売されて34年となります。最初の携帯電話はカバンのような大きさで、肩掛けするような携帯電話でした。
重さは約3㎏ありました。また、当時は電話のみでした。
それと比べると、今の携帯は軽く、鞄に入れて持ち運びでき、何処いても、様々な情報を手に入れる事が出来るようになりました。

次々に新しい機能が発明されて、便利になっていく携帯電話ですが、それに伴い、ながら運転等の事故も起きています。
マナーとルールを守って、正しく使用を。
 
バレンタインの日
2019-02-08
2月になりました。節分も終わり、暦の上では立春となっていますが、
まだまだ、寒い日が続きます。
インフルエンザも流行していますが、皆様いかがでしょうか。
 
さて、2月14日はバレンタインです。
好きな人、友達等にあげる人も沢山いますが、日本のバレンタインはいつからあるのでしょうか。
 
日本では昭和7年(1932年)に初めて発売され、ある御菓子会社がこの日に贈り物をする習慣を紹介したのが始まりとされています。
その後、昭和40年代から他の御菓子会社も普及活動を展開し、昭和50年代には全国に定着したといわれています。
この日は女性が男性にチョコレートを贈り、告白をする人して現在は定着しています。
また、限定のチョコレート、グルメも現在は沢山販売されています。
 
欧米では2月14日に「愛の日」として恋人同士が愛を伝え、カードや花束、贈り物を送りあう習慣があるそうです。
もっと世界に目を向けてみると国によっては宗教上の理由であまり実施しない、又は、禁止になっている国(バレンタインはキリスト教が由来の為)、
日本とは逆に男性から女性にプレゼントを贈る国もあります。贈り物も1つだけではなく沢山の贈り物を準備する国もあります。
各国のバレンタインについては他にも沢山ありますので、是非、調べてみてはいかがでしょうか。
 
お年玉付き年賀はがき
2019-01-11

寒中見舞い申し上げます。今年1年もよろしくお願い致します。

 

さて、お正月に年賀状をいただいた方も多いと思います。
弊社にも沢山の年賀状をお送りいただき、ありがとうございます。
年賀状といえばお年玉付き年賀はがきで出される方が多いとは思いますが
お年玉付き年賀はがきはいつからあるのでしょうか。

 

昭和24年から、年賀専用はがきが生まれ、同時にお年玉付き年賀はがきも一緒に生まれました。
それまでの年賀はがきは官製はがきを年賀状として使用していました。
お年玉付き年賀はがきの発想は林正治氏という民間の方からのアイディアでした。
当時の日本は戦後であり、年賀状の取り扱いも昭和15年に停止し、昭和20年に再開となっていました。
そんな中、林氏は「年賀状が戦前のように復活すれば、お互いの消息が分かり、打ちひしがれた気分から立ち直るきっかけになる」と考え、お年玉付き年賀はがきのアイディアを思い付きました。
林氏は、年賀状に商品の当たるくじをつける。料金には寄付金を付加し社会福祉に役立てる。の2点を考え、自ら年賀はがきや宣伝のポスターを作成して、郵政省(当時)に持ち込んだそうです。

郵政省での会議では「国民が困窮している時代に送った相手に商品が当たるなどと、のんびりした事を言っていられる状態ではない」との反論もありましたが、採用が決定しました。
この初めての年賀専用はがきですが販売と同時に大きな話題を呼んで大ヒットしました。

 

初めてのお年玉付き年賀はがきの当選品ですが
特等 ミシン
1等 純毛洋服生地
2等 学童用グローブ
3等 学童用こうもり傘
この時代はホームメイドで洋服を作る事が夢だという事もあった事と、ベビーブームもあってか、子供用のものも当選品に入っていました。(特等枠は昭和41年に廃止し、1等が最高等となっています。)
過去には、電気洗濯機、電子レンジ、ビデオテープレコーダー等、どの商品も当時は手が届きそうでなかなか買えないものが商品になっていました。
平成になってからは海外旅行や最新式テレビやパソコン等、数店の中から1点を選ぶ形式に変わりました。

 

平成31年度の当選番号の発表は1月20日と今年はダブルチャンス賞で4月20日にも当選を行うようです。
発表があった際にはチェックをしてみるのはいかがでしょうか?

 

 


参考・引用
年賀状をめぐる文化を展示したWeb上の総合博物館「年賀状博物館」
http://www.nengahaku.jp/index.html

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